Action*3
Passengerでpcreのインストールが失敗
現在のpassengerからnginxのソースを指定してインストールしようとすると失敗するのですよね。
pcreの部分でこけます。
理由は指定されているpcreのソースがなくなったからw
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sudoした時のNginx + Passengerの環境変数
以前、Passengerで’git ls-files’のエラーというエントリを書いたのだけど、結局全然違うんじゃないか?という結論に至って、後日訂正をしていました。
んで、今回、ImageMagickでの画像のリサイズができないエラー(carrierwave_processing_error的な)にぶちあたりますた。
色々探ってたら、同僚が環境変数じゃないっすか?と言ってくれてその周りを調べたらドンピシャやった。
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2011年の振り返り
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CentOS 6.0のviewコマンドでエラー
viewはvi -Rのようにreadonlyモードでファイルを開くのですよね。
僕は、lessよりもこれで開くことが多いです。
けれど、困ったことにCentOSで.vimrcの定義に対し、Command not foundのようなエラーが出てますた。
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Rails 3でdelayed_jobのloggerをカスタマイズ
delayed_jobも3系を目指していますね。
redisやmongoなどに対応しようとしている感じなので、とても楽しみなところですな。
だがしかし、未だにloggerのカスタマイズができない!
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rspecでCarrierWaveのアップロードファイルをclean
CarrierWave使ってますか、みなさま。
僕は同じ職場の先生に教えてもらったのですが、優秀なので使ったことがない人はぜひ試してみてくださいな。
と、紹介が終わったところで、rspecでテストを書くときにCarrierWaveでは困ったことになるのですよね。
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HomeBrewの更新でエラー
rvmからrbenv + ruby-buildに変えてみた。
rbenvがいいよとざわざわしていたのは知っていたけど、rvmで困ったことはほとんどなかったので、手を付けてなかった。
なんとなくやるよ!って気分になったので、やってみた。
とはいえ、大量に変更の記事はあるので、その点は書かないw
homebrewの更新でエラーがでたので、その解決策だけにしておきますぜ。
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OmniAuthの1.0に対応
11月02日ぐらいにOmniAuthのアップデートがきました。
今までの設定(OmniAuth 0.3.2とか)だと、エラーをはきます。
ruby 1.9.2 + Rails 3.1.1の環境です。
../vendor/bundle/ruby/1.9.1/gems/omniauth-1.0.0/lib/omniauth/builder.rb:22:in `const_get': uninitialized constant OmniAuth::Strategies::Twitter (NameError)
僕の開発してるアプリでも見事に動かなくなりましたw
日本語の記事がなかったもので、書いておくことにしますよっと。
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